こんばんは。週末の夜、いかがお過ごしでしょうか。おとです。
以前書いたこちらの記事でこの本の紹介をしました。
ハフィンポストの創始者、アリアナ・ハフィントンさんの本。

記事を書いたのが2015年の2月だったのですが、その後自分の体調にもいろいろあって本当に眠ることって大切だなと実感しています。
ですが、どうも私は子供の時から睡眠が浅く、細切れタイプ。
6時間、8時間など、まとまって眠れないんです。
眠れることもあるのですが、お酒も飲まずに早く寝たらぐっすり眠れるかというとそうでもなく、ロードバイクで長距離を走るなど身体を疲れさせる負荷の高い運動をすると比較的深くは眠れるのですが、頭を使った度合いにもよって変に金縛りにあったりと、なかなかバランスが取れません。
仕事を遅くまでや徹夜でやってしまうことは、特にこの本を読んでからはやらないようにしていますし、心配で目が覚めてしまうというわけでもありません。
(仕事のことはずっと考えてはいますが、それも日常なのである程度寝るときまで引きずらないようにしています。)
ただ、起きて目が冴えてしまう(笑)
そういう時はiPadやiPhoneで読書しつつ眠気の波を待つのですが、デジタルデトックスをすっかり忘れていますね。(デジタルデトックスについては、前述の前に書いた記事をご覧ください)
紙の本を寝室に持ち込むと家人が紙をめくる音で起きちゃうのでデジタルでないとだめなのですが、かえって睡眠の質を下げている可能性もあるのかーと気づきました。
ここしばらくこの特徴が顕著だったので、ふとこの本を思い出して書いてみました。
いろんな方の睡眠の特性、聞いてみたいです。
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